国立大学医学部附属病院の血液浄化療法を考える会議

国立大学医学部附属病院血液浄化(人工腎臓)部門連絡協議会は、日本国の基幹病院である国立大学医学部附属病院の血液浄化療法部が主体として治療関与する体外循環による人工腎臓代替療法や血漿成分治療、血球成分治療について、喫緊の課題を検討し、専門的な立場から提言を行うことで日本国内の基幹病院が担う高度な血液浄化療法の医療水準を醸成することを目的としています。

 

運営委員 

山形大学 今田 恒夫   三重大学 石川 英二   熊本大学  西 一彦

千葉大学 織田 成人   九州大学 鶴屋 和彦   北海道大学 岩見大基

秋田大学 成田 伸太郎   信州大学 上條 祐司       

 

新着情報

2017/4/10 本協議会の歴史をアップロードしました。

2017/3/6   平成28年度協議会開催(九州大学)の概要(一部)をアップロードしました。 

2015/4/11 平成26年度協議会開催の概要をアップロードしました

2014/7/25 平成26年度協議会の当番校と開催日時を掲載しました

2014/7/22 平成25年度協議会開催の概要をアップロードしました

2014/7/19 本連絡協議会から国立大学病院長会議への活動報告書を掲載しました

2014/7/18 厚生労働省:院内感染予防に関するマニュアルへリンクをはりました

2014/2/7   平成25年度協議会を三重大学医学部附属病院で開催

2013/11/20 平成25年度協議会開催の情報を更新しました

2013/4/10 過去の開催地のページを更新しました

2013/4/1  当ホームページを立ち上げました

2012/9/1   連絡協議会運営委員会規約が制定されました
 
 

平成29年度会議
2018年3月  
当番校 信州大学